
やっと『こじ開ける』の選択肢が出てきた。

それじゃこじ開けてみますか。
「そ~れ」っと。

洞穴への入り口が開いた。

『探索する』が出てきた。

用心しながらアランは中に入っていく。

障害を乗り越えて、忘れられた洞穴へたどり着いた。
途中の選択肢の中に「それ選ぶと帰れなくね?」ってのがあった気がするけど…。
ま、いいか。

ここは不思議な光に満たされたキレイな景色だ。

『洞穴の中で写真を撮る』の目標が追加された。

カメラを構えて風景を撮影する。

『忘れられた洞穴での発見を共有する』の目標が追加された。

外に出る前に、鉱石掘って行こう。
これはクリスタルだな。

自宅に帰ったら、ロメオ・セルジオが外を歩いてた。
声をかけて知り合いになった。

知り合いになると『忘れられた洞穴での発見を共有する』の選択肢が出てくる。

意外にセルジオはあの手の体験も好きらしい。
どっちかというと、冒険より女の子といちゃつく方が好きだと思ってたよ。
(シングルマザー量産する手癖の悪い男なので)

ビョルグソン・ソフィアと知り合った。

彼女にも洞穴の経験を共有した。
でもこれって共有というか…ただ単に教えただけだよね…。
体験した感想自体は共有できないぞ。

『デュークのホールを訪れる』の追加目標が追加された。

報酬がもらえるようになったので、全部もらっておく。
この報酬もらっておかないと、目標がクリアできないからね。

この『木造りの玉座』を作るには、さっきの報酬が必要になるのだ。

それじゃさっそく作ってみようか。
自然の呼び声(1)の記事はこちらから↓