
近所で釣りをする。
物が作れない以上、釣りで得られる物も大事な収入源だ。

それじゃさっそく就職することにしよう。
仕事の報酬なしでは、豪邸など夢のまた夢だからね。

刈り取り人のレベル1、死神インターンになった。
上司も死神(ベテラン)だ。

仕事内容を見てみたら、昇進課題が『仕事に出かける』になっている…。
なんだその昇進課題…(;^ω^)
仕事に行くだけでいいのか…。

デザートプルームへ。

池でカエルをたくさん獲る。

鉱石もたくさんあるので、全部掘り出した。
いや~助かるね(*´ω`*)

釣りもした。
ここではヴァイオリンが釣れるからね。

野生の花が咲いていたので、余さず収穫した。

また鉱石が出現しているので、掘り出した。

出勤時間になったので、職場へ出かけた。
ここは冥界にある死神局だ。
冥界とは言え、冥界自体からも隔離された場所にあるようだ。

この場所にいると、死神は何かが開放されるような気がする。
不死者は本来、こっちの世界の者なのだろう。

まずは任務先を予言の器で探す。

ちなみに右側にいるのが、ボスの死神だ。

本棚で研究課題をこなす。

次は大鎌のメンテナンスをする。
大事な商売道具だから、入念に。
この間にTELが来て、ゴーストから$4,000もらった。
誰かにあげたいそうなので、もらっておく。
死神は無駄使いできないから大丈夫だ。

次は刈り取りの練習。
これができないと死神とは言えないからね。

仕事先に出かけたら、ボスも一緒に来た。
研修中だから、仕事の一連のやり方を指導するようだ。
ちなみに転がってるのは、マネキンに似てるシムだ。

最初に死因の調査を行う。

何度か調査して死因が特定できた。

次は刈り取りだ。

無事に刈り取りも終了した。
結局ボスは何も指導はしてくれなかったな…。
まぁ死神には生来、魂の刈り取りは染み付いてるから、指導もいらないけどね。
ボスの役目としては、ちゃんと出来るかどうかの確認は必要だからしょうがない。
この分なら早々に独り立ちできるってのも確認できただろうから、
無駄ではなかったハズだ。
死神物語(1)の記事はこちらから↓