
突然PCがふわふわ浮上しだした。
何かいるぞ…。

と思ったら、ゴス レディー・レイヴンダンサーが飛び出てきた。
このお方は、どうも大昔にいた偉大な占い師とか魔女とかそんな感じのシムのようだ。

死の贈り物を渡すという選択肢が出てきた。
死の贈り物ってなんだ?

とりあえず、お花でもあげてみよう。
あ~、これタダの贈り物コマンドか。
EAは悪者の特質持ちがトレーニングする時に『悪の』とかいう枕詞つける癖あるけど、
それと同じのようだ。
紛らわしいっだけだっての。

彼女にお帰りいただいてから、庭の植物を収穫した。

新しくGETした植物を植える。

ナイトクラブへ行ったらヨーゼフがいた。

ゴーストになったからには、気楽に気ままに暮らすに限る。
もう何やったって死ぬ心配ないしね。
という訳でお気楽にヨーゼフを誘惑。

ヨーゼフもドリスの誘惑にノリノリだ。

そしてファーストキス。

盛り上がった2人は、外にある棺桶でウフフすることにした。
…この棺桶、何で置いてあるのかと思ったらそういうことか。
(死者向けの街だから、置いてあっても不自然じゃないってのもあるだろうけど)
確かにこの近辺にはそういうスポット全然ないもんな。

棺桶に入った2人は、棺桶を激しく揺らしている…。
壊さないようにほどほどにしとけよ~。

この2人、ウフフの相性は良さそうだ。

そして、この手の狭いベッド(?)から出てくると、
ちょっとほほえましいカップルの光景が見られる。

ゴーストの経験値が貯まったので『幸せをもたらす存在』をアンロックした。

この能力使うと、身体から発する光と共に幸福系のオーラを放てるようだ。
このオーラを放っていると、周りの生きてるシムにも伝染する。
(ゴーストにも伝染してるっぽく見える)

そういや超越的ウフフの能力を取得してあるんだった。
ちょうどいいや、相手のヨーゼフもいるしやってみよう。

ヨーゼフがドリスを抱き寄せた。

そのままキスする。

おや、ヨーゼフが幽体離脱した。
つまり、生きてるシムをゴーストにするウフフってことか。

その後、2人は取り憑く場所を決めたようで、そちらへ向かって飛び込んでいった。

憑りついた先はバーカウンター。
が、ヨーゼフは帰宅時間だったようで、すぐに飛び出てきた。
どんな風になるかが分からずに残念だ。
また次の機会に試してみるか。
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