
お店で売ってる商品の中身はこんな感じ。
ネクターに使う果物や、馬の餌として必要なプレーリーグラスの干し草がある。

さらに乗馬スキル用の本、料理に使うお肉など。

馬の加齢スナックなんてのも売ってる。
これは早く仔馬を大人の馬にしたい時に使うのかな。

とりあえず、干し草を買った。
今のところ馬の餌の入手方法が他に分からないから、まずはこれ買っておく。
(干し草は地面には植えられない。植える用のは建築モードにある)
生のプレーリーグラス自体は、あちこちに野生で生えてるので探してみるといい。
それかお腹空いた馬が、自分で野生のプレーリーグラスを探しにいったりもする。

アイテムを売ったりもできるようだ。
余ってるアイテムがあるなら、ここで売るといいかもしれない。
それに、ミニヤギとミニヒツジも買えるので見てみる。

ミニヒツジはこんな感じ。

ミニヤギはこんな感じ。
ちなみにミニヒツジもミニヤギも、ただの愛玩動物として愛でるだけでOK。
日常的な世話は必要ないが、たまにすごく汚れたりするのでその時だけブラッシング。
そこら辺で勝手に寝るし、餌も何か地面の草とかを勝手に食べてる。
勝手に自宅の外に出て行ったりもするけど、勝手に戻ってくる。
馬を飼った場合、馬の世話で手一杯になってしまうから
そういう仕様になってるのかも。
(Cottage Livingのうさぎと同じ扱いかな)

お出かけのついでに、右下のライダーズグレン地区へ行ってみる。
何か牧場に入口によくあるような看板がある。

ここ丸ごと牧場みたいな感じだ。
大きな牧場を作りたい時はここへ引っ越すのが最適かもしれない。
左には馬達が遊べるスペースがあり、右側には馬のトレーニングスペースが別にある。
ここは中心に64×64の広さがあるので、農村&牧場プレイしたい人にもうってつけ。
農村プレイの牛、ラマ、にわとり、牧場プレイの馬を飼う場合の
小屋用の土地も十分だ。
ちなみに動物の世話がネックな人のために、牧場用の人手を雇うこともできるようだ。
(世話を完全に他のシム任せて、牧場経営に徹することもできるかも)

この看板に牧場名をつけることもできる。
自分の牧場を持ったら、名前をつけることにしよう。

この地区には釣り場がある。
※真ん中のニュー・アパルーサ地区には釣り場がない。

さっそく釣りをしてみる。
釣れる魚は他のワールドでも釣れるような魚だ。

おや、住民が馬に乗るようだ。

どこかにお出かけするらしい。

この川の浅くなってる部分はシムや馬が歩いて渡れるようになってる。

掲示板があった。

コミュニティの仕事を請けたり、牧場スタッフを雇ったり色々できる。

コミュニティの仕事の内容はこんな感じ。
馬のスキルを伸ばす&お金稼ぎに利用するといい。
ただし馬のスキル目的なら、有料でトレーニングに出した方が断然伸びる。

ブドウ畑(お飾り)みたいなのの側に、ブドウが生えてる。

こっちは収穫できるブドウ。
ネクターの材料になるのでもらっておこう。

次はギャロッピング渓谷へ。
ここはシム単体で歩き回るには、ちょっと広すぎる場所だ。
馬(もしくは自転車)が必須な土地かもしれない。

ここにも釣り場がある。
釣れる魚は他の釣り場と同じだ。
Horse Ranch(1)の記事はこちらから↓