灯台へ

ジムでも勧誘三昧。
もう夫候補はそんなにいらないよ。

いつの間にか生まれてた弟のパーシーに会った。
彼もすかさず勧誘する。
うん、何か目の辺りがロザリーに似てる気がする…。

ボウリングへ行く。
ホントにシングルライフ、満喫してるね。

ダーツも投げてみる(めんどくさいことも投げたな)。

まだ勧誘するのか…。

クラブで踊り狂ってるばかりじゃつまらない。
たまにはバーでゆっくり飲もうか。
(でも勧誘できそうなシム探してるよね…)

これはシムがいなさそうなトコへ行かせるしかないか…。
そうじゃないと、気分的なリセットできないからね。


シムがいると、ついクラブに勧誘してしまうロザリーは、Brindleton Bayの灯台に来た。

とてもいい景色だ。
こういう景色を見ると、心が洗われる。

野良ワンコのゲイシー発見。
さっそくモフモフする。

モフった後に別れて色々採取してたら、またゲイシーに遭遇。
何から隠れてるんだ…。

Sulaniのバーへ。
珍しく誰もいない。

ミュージアムへ。
久々にシムと会話しない時間を過ごしている。

久しぶりにクラブへ。
勧誘しまくったおかげで、ダンスクラブは大盛況だ。

例によって外でクラブ員を勧誘してたら、バーテンが死んだ。

毎回思うけど、赤の他人でよく知りもしないシム相手に、
そこまで悲しめるシム達がすごい…。

近くでシムが死んでも、お構いなしに勧誘するロザリー。

カウンターの女性2人。
エイリアン女性「ねぇ、中からカッコイイ男がたくさん出てきたわよ」
シム女性「ホントね。でもうちの夫だって負けてないわよ(多分)」
エイリアン女性「確かダンスクラブの人達よね」
シム女性「あのクラブ、女王様がいるって話よ」
エイリアン女性「え~~、どんなシム?」
シム女性「うちの本家のシムでね、金にモノ言わせてイケメンを集めてるらしいわ」
エイリアン女性「何、集めて解剖でもするの?」
シム女性「…あんたが言うと笑えない…」
そろそろというか、やっとロザリーにも恋の予感が…。

アウトドアクッキングの日。
Oasis Springsの公園でBBQする。

上手に焼けた。
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